氷のさす場所は?

朝、学校の近くの横断歩道で待っているとぼくはふしぎなものを見つけました。
今はひゅうだからとうぜん氷がとてもあります。
しかし、ぼくが見つけたのは指の形をした氷なのです。
しかもなにかをさしているような指になっています。
ぼくは氷の指をさしているところを見てみました。
そこには小さい氷がありました。
まるで氷の赤ちゃんみたいだなと思いました。
自然の中にもたくさんの命があることが分かりました。
これからも自然の命を大切にしていきたいです。

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