ゆうせいくんの関節が!?

今日、皮膚科に行った帰りにゆうせいくんのうでをひっぱって
「ぴょん」
とジャンプしていると、ゆうせいくんのうでから
「ゴキゴキ」
といやな音がしました。
その後ゆうせいくんは痛くて家でも来るまでも泣いていました。
「まさか腕が骨折?」
とぼくは不安な気持ちになりました。
お父さんが近くの病院に連れて行ってくれたけれど、ぼくの心配の心はやはりなくせません。
後から聞くと、ゆうせいくんのひじの関節が外れそうになっていたそうです。
あの「ぴょん」のせいで、関節が弱くなって外れそうになったといわれました。
この時、ぼくはぴょんが大嫌いになりました。
もう、ぴょんという言葉は聞きたくありません。

この記事へのコメント

おばあちゃん
2026年01月23日 08:31
優晴君の腕、大変でしたね。
びっくりしたけれど、よくなって良かったね。
快晴君のおかあさんも優晴君くらい小さかった時、関節がはずれ、接骨院に駆け込んだことがあります。
大きくなるまでは、いろいろなことがあり、お父さんとおかあさんは全力で子供を守っていくのだと思います。