最高のから揚げ

今日の夜ご飯は、ぼくの最高のものでした。
お母さんが手作りの唐揚げを作ってくれたのです。
唐揚げはぼくの大好物です。
てんこ盛りでぼくは飛び跳ねそうなくらいうれしくなりました。
一口食べると、衣とお肉があってすごくおいしくなります。
これはまるで、お店のものを食べているみたいです。
レモン汁にかけたらほっぺたが落ちそうになります。
お母さんには料理の才能があるなと思いました。

この記事へのコメント

おばあちゃん
2026年01月16日 17:52
快晴君が、しあわせいっぱいで唐揚げを食べる様子が伝わりました。
おかあさんもそんなによろこんでもらって、うれしかったと思うよ。